2016年 橋梁と基礎 2016年1月号〜3月号まで 定価 1,173円(10%税込)
2016年4月号から通常号 定価 1,650円(10%税込)8月号のみ 定価 3,850円(10%税込)
送料は1冊(重量計算) 102円〜220円 数冊で1Kg超えますと宅配便でございます | 12月号 | ![]() |
世界に見る長大橋の動向とグローバル化 復興支援道路 月舘高架橋上部工の施工 早川橋の計画と設計 鉄道構造物等設計標準・同解説(鋼とコンクリートの複合構造物)改訂の概要 L2地震動を超える地震動に対する余剰耐震性を担保した履歴型制震ダンパー 路橋床版の仕上げ精度向上方法の提案 紀北西道路雄ノ山高架橋(移行部)の閉合完了 未来への懸け橋 第26回 基礎屋へのエールにかえて |
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| 11月号 | ![]() |
特 集 鋼橋のソリューション 本格的なメンテナンスと更新時代に向けて 関越自動車道 片品川橋上部工耐震補強工事の設計 関越自動車道 片品川橋上部工耐震補強工事の施工 特集趣旨 1. 架橋条件の制約の克服 2. 鋼の特色を活かす 3. 未来に向けて |
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| 9月号 | ![]() |
熊本地震で得られた教訓と橋梁の課題 東京外環自動車道 高州高架橋の設計と施工 断面分割によるプレキャストPC床版取替え工事の設計と施工 ─ 中央自動車道 上長房橋(上り線) ─ サテも立派な府第一の御幸橋 ─ 建設・維持管理 ─ 鋼橋の座屈・耐震設計に関する一考察 平成28年熊本地震による橋梁の被害報告 |
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| 8月号 | ![]() |
次世代に伝えたい50橋 索引年表 グラビア 位置図 歴代委員長から 第1章 1967〜1980年 第2章 1981年〜1990年 第3章 1991年〜2000年 第4章 2001年〜2016年 |
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| 7月号 | ![]() |
土木の将来の担い手について思うこと 九島大橋の製作と架設 腐食損傷が生じた耐候性鋼橋(国道173号 法塚橋)の緊急補修工事 有明海沿岸道路 筑後川橋と早津江川橋の橋梁デザイン 筑後川橋と早津江川橋の耐震設計 ─ 筑後川橋を例として ─ 早津江川橋と筑後川橋の構造設計 ─ 早津江川橋を例として ─ 平成28年熊本地震による高速道路橋の被害報告 平成28年熊本地震による鉄道橋の被害報告 |
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| 5月号 | ![]() |
特 集 隅田川橋梁群の長寿命化対策 100年先まで東京の都市活動と都民生活を支える 良質なインフラストックを次世代に継承 特集趣旨 東京都が管理する文化財橋梁の長寿命化対策 永代橋の機能分離構造を用いた耐震補強対策 清洲橋の制震装置を用いた耐震補強対策 蔵前橋のバックルプレート床版の耐久性向上 |
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| 4月号 | ![]() |
次世代エンジニアの奮起を望む JR吾妻線上空に架ける(仮)白砂川橋の施工 フライアッシュコンクリート床版の各種耐久性評価 ─ 国道283号 釜石道路工事 向定内橋(仮称) ─ 地方自治体が管理する歴史的橋梁「殿橋」の長寿命化設計 欧州における橋の点検・モニタリング・マネジメント ─ ヘルムート・ヴェンツェル氏講演 ─ 地域の大学を中核としたインフラ維持管理技術者養成 |
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| 3月号 | ![]() |
メンテナンス時代の高速道路技術に望むもの 新名神高速道路 朝明川橋(仮称)の設計と施工 阪神高速松原ジャンクションの幹線道路近接施工 橋台部ジョイントレス構造の既設橋梁調査報告 道路橋用アルミニウム床版の開発 インフラ維持管理に関する ドイツ・オーストリアにおける技術動向調査 |
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| 2月号 | ![]() |
寒冷地土木技術の研究開発 第一ポンケトナイ川橋の施工 特 集 橋梁の寒冷地対策 寒冷地における橋梁関連の技術開発 積雪寒冷地における高速道路橋の維持管理 「ロハスの橋」プロジェクト ─ 凍結防止剤散布下における高耐久RC床版の実現を目指して ─ 道路橋RC床版の防水システムの検討 鋼橋における寒冷地対策の取組み 寒冷地用塗料の耐久性,施工性,施工対策に関する検討 |
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| 1月号 | ![]() |
メンテナンスマーケットへの期待 Bridgeの持つ二つの意味 鉄道の価値をさらに高める技術 年頭の所感 2015 100年先の国土インフラを見据えて 施工イノベーションを起こす 北の国からみた災害多発の時代 備前♥日生大橋の施工 Nhat Tan橋(日越友好橋)斜張橋床版および北アプローチ橋の施工 ─ 上部工のコンクリート施工 ─ |
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